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 12月19日
   
選別思考 3348
   
既に抹消されている型は土佐錦魚の前身型だが、椎体数として残っている。
そして尾型としては抹消されているが、体の顔型と腹型にナンキン系が残っている。
大阪ランチュウ系は、主に内格で活躍している。
大阪ランチュウ系の反転は内格に近い付け元が主に働いている。
大阪ランチュウ系の迫り出しは、内格的な働きの現れになる。
大阪ランチュウ系の迫り出しは、強い尾肩で象徴される。
リュウキン系は、丸みや外格で主に活躍している。
リュウキン系の反転は、外格的な前先からが主に働いている。
リュウキン系の迫り出しは、外格的な働きの現れになる。
リュウキン系の迫り出しの尾肩は、あっても象徴的ではない。
もし、尾肩の迫り出しが弱いことを欠点と見なすならば、その対象は、強い尾肩が当たり前の大阪ランチュウ系となる。

2019.12.19(Thu)  土佐錦魚TOP

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