FC2ブログ
天気予報
ブログ内検索
月別アーカイブ
5月21日
 
晴れのち曇り 風が強くなる
    外   内
朝  17℃ 21℃

 一等星というのだろうか、本当に明るい三つだけ。
直ぐに新宿の空の赤みがますと、星は消え三日月だけがおぼろげに照っていた。

 昨日調子にのり過ぎたようだ。
目覚めの疲れたるやその報い。
とにかく今日頑張って、天気が下り坂の明日から3日間は調子にのるのを抑えることに。

 全鉢水換えが、しかも昨日水換えの印をつけておいた鉢ごとに違う調整にも関らず、5時間たらずであっさり終わってしまった。
この調子の良さはこわいぐらい。
明日からは気をつけなくては。

 今日孵化した鉢はかなりいたはずなのに、どう見ても少ない。
おかしい、?
何気なく鉢全体を眺めたら、一番大きい口の稚魚が一尾、しかもハネ魚。
どうして入ったかが皆目見当がつかないので、いつ入ったかも解らない。
孵化したての御馳走を満喫したに違いない。
魚に申し訳なく、ちょっとがっかりだが、自分でした失敗。
これからはハネの扱いにも気を配らなくては。


心の起源を読んでの比較 68

P71【それは「細胞としての生命」と「(多細胞生物)個体としての生命」とが、同じく「生命」の名でよばれていても、じつは大きな違いがあることから生じてくる。その違いの最大のものは、「個体としての生命」には「細胞としての生命」の時代にはなかった「死」があらわれてくることだろう。】中略
【多細胞生物の個体がつくられるや否や突如として死があらわれる。なぜかと問われても、そのように個体がつくられたとしかいいようがない。云々.......】

 昔会報へバクテリアの増殖に何の妨げがなければ、あれよあれよと地球程のものは埋め尽くされてしまう。のように書いた覚えがある。
 例えば、地球程に増えたそのような生物にまた何の妨げもなければ、宇宙はまたたく間に埋め尽くされてしまう。
 もしかしたら、大いなる試行がここで一度チョンボと判断したら、かわいいところもあるのだが。
 あわただしくもおごそかに、保存や巡りや遺伝子と言う仲介者を仕立てた。か、。
そんなことはわかり切ってただの過程としていたか。
だから、廃棄物というエネルギーの放出による制限を用意していたのか。
ウイルスと宿主
胞子と粘菌
分裂と結合
遺伝子と生体
タマゴとニワトリ

2009.05.21(Thu)  土佐錦魚TOP

  2009.05   04≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫06

TopAdmin