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 1月25日
温度管理 220

 ブラインシュリンプから粒餌では発症の度合いがハッキリと違い、イトメを更に敬遠する方向となりましたが、粒餌で育てた稚魚には土佐錦の作りは望めないものとなり、粒餌による研究は困難を極めるため、僅かの年数で断念に至りました。

 そこでイトメで発症を免れている例を集めてみると、イトメの保存方法と、その保存方法と同じような魚への扱いが発症を抑えているのではと結びつきました。
2009.01.25(Sun)  土佐錦魚TOP

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